奉仕してくれる風俗嬢

ギャルを見る目が変わった出来事

今まで清楚系、痴女系、モデル系、アイドル系、人妻系、熟女系etc…様々な女性との経験をしてきましたが唯一未経験なのが『ギャル』でした。普通に生活していてもギャルと知り合うことはまあ無いので、デリヘルでギャルを探すことにしたのですが調べてみると風俗業界にギャルって少ないな~どころか一人も見つからない。そもそもギャルの定義とは?等を考え始めてしまい諦めかけたときに、厚木のデリヘル情報が満載のサイトでついに見つけました。デリヘル店「R」のリホ。名前からしてチャラそうですよね。きっとパリピなんだろうと予想していましたが、本人を目の前にして確信しました。『THEギャル』と言った感じで口調も品の無さが滲み出ているし、髪も染め、肌もちょっと焼けていて焦げ茶色みたいな感じでしたが、風俗経験で揉まれ続け大きくなったと推測できるEカップの美巨乳は良い感じでした。ギャルをどう扱っていいかわからなかったのですが、とりあえずいつも通り指入れから始めました。…と、いきなりめちゃくちゃエロい声を出して喘ぎだします。「あれ?かわいい…?」という感じになってしまって、リホちゃんを更に喜ばせたい為、クンニもしました。どんどん溢れてくる愛液をジュルジュルと吸うとリホちゃんが言葉にならないようなか細い声を出してイッてしまいました。その後、ちょっとお休みを挟んでフェラチオしてもらいましたが、やっぱテクニックも相当なものがあって数分で絶頂に達してしまいました。今まではちょっと偏見の目で見ていましたが、これからはギャルにハマってしまいそうです。

男性店員の対応も店の良し悪しの鍵

風俗サイトで、よく見かけて気になっていたデリヘル店「E」の体験談です。まず受付がある珍しいタイプのデリヘル店ということで、せっかくなので利用させていただこうと店内へ。写真を見て、あまりタイプの娘はいなかったが、このまま帰るのもちょっと気まずいのでCちゃんを指名。もうちょっとだけ時間がかかるとのことで先にホテルの部屋に入っていてくださいとのことだったので、店員さんがオススメのラブホテルを手書きで書いてくれた地図を頼りに行きました。しかし行けども行けども店員さんオススメだったラブホが見つからない…。先程渡された名刺に電話してみると、店員さんがとても申し訳なそうに詳しく説明してくれました。結果的に私が道を間違っていたのですが、店員さんは一切そのことに触れずひたすら自分が悪かった、申し訳ないですと客を立ててくれて、こうゆうところからも店の良さがわかります。部屋で少し風俗モノAVを見てモチベーションを上げながら待っているとすぐにCちゃんが到着し、お待たせしちゃってごめんなさいとお詫びのキスをしてくれました。写真で見た通りの美人さんでしたね。プレイ内容も、しっかり私の要求に応えてくれて大満足の時間を過ごせました。店員さんの対応も良いし、女の子の質も高いので、常連になっちゃおうかなと思っています。

過激な攻めをしてきた風俗嬢

かなりマニアックなプレイなのかもしれないけど、俺は前立腺を攻められるのが好きでいつもオナニーをするときはアナルを軽く刺激している。このオナニーが半端なく気持ちよくて、何度絶頂に達してもオナニーがやめれなくなるくらい中毒性があった。そのため、前立腺を攻めるのが得意な風俗嬢にやってもらったら、間違いなくもっと気持ちよくなれると思えたので、俺はデリヘルに電話をかけて前立腺を攻めるのが得意な風俗嬢を指名した。ちなみに、前立腺プレイの場合はなるべくなら家よりもホテルのほうがいいとデリヘルの受付に言われたので、ホテルに行ってからお尻の中を軽く洗った。ベッドに入ると彼女はすぐに前立腺を集中的に攻めてきた。彼女の指の動きが絶妙な動きで何度もガクガクブルブルしながら感じた。射精しそうで射精できない感覚が一番気持ちが良くて、何度も射精を我慢していたんだけど気が付いたら精子とは違った我慢汁でダラダラになった。しかも、我慢汁が出切った後は精子の塊のような固形物がだらっとでた。